夏の風景、どう撮ってる?仕上げてる!?撮影&作品仕上げの工夫が見えてくる、写真家ふたり×編集長のクロストーク

開催日時 |
2026年7月16日(木)15:00~16:00 |
|---|---|
お申し込み期間 |
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お申し込み締め切り日 |
2026年7月15日(水)23:59まで
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料金(税込) |
通常:3,000円 エプサイトプレミアムご利用中の方は無料 |
通常価格 |
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所要時間 |
約60分 |
講師 |
出演:写真家 喜多規子/萩原れいこ 聞き手:永原耕治(『風景写真』編集長) |
対象者 |
風景写真に興味のある方、これから作品づくりに挑戦したい方 |
定員 |
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アーカイブ配信 |
2026年7月24日(金)~ 8月7日(金)アーカイブ配信を予定しております。 |
使用ソフト |
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開催場所 |
オンライン ■本イベントはVimeoを利用したオンライン形式での開催となります。参加に必要な環境はこちら |
主催 |
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共催 |
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協賛 |
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持ち物 |
- プレミアムイベントお申し込みについて
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開催概要
同じ「夏の風景」を撮っても、写真家が違えば、写真の表情はこんなにも変わる。
そんな“違い”を気軽に楽しめるトークイベントを開催します。
登壇するのは、人気風景写真家の喜多規子さんと萩原れいこさん。
さらに、隔月刊『風景写真』永原編集長も加わり、ここでしか聞けないクロストークが実現しました。
完成作品を見ながら、「なぜこの場所を選んだの?」「どこで迷った?」「レタッチはどこまで?」など、
撮影からセレクト、仕上げのプリントまで、制作の裏側をざっくばらんにお話しします。
プロ同士だからこそ見えてくる考え方の違いや、こだわりポイントもたっぷりご紹介。
むずかしい話はありません!!
風景写真を始めたばかりの方も、これから作品づくりに挑戦したい方も大歓迎です。
写真を見るのが好き、話を聞くのが好き、そんな気持ちだけでOK。
この夏、風景写真がもっと楽しくなるヒントを、ぜひ一緒に見つけませんか?
【登壇者プロフィール】
喜多規子
<プロフィール>
公益社団法⼈⽇本写真家協会会員。公益社団法⼈⽇本写真協会会員。
写真家、前川彰⼀⽒に師事。 ⽇本国内の⾃然⾵景をテーマに光・ ⾊・フォルムを⾒つめ表現する。
アマチュア時代、多数のカメラ誌の⽉例コンテストにてグランプリや年度賞を受賞後、フリーとして活動。
写真集に『MOMENT』(⽂⼀総合出版)、『FORME』(⾵景写真出版)、『桜 ー刹那と 永遠ー』(⽇本写真企画)、著書に『光で彩る四季の風景写真表現』(日本写真企画)がある。
萩原れいこ
<プロフィール>
沖縄県出身。学生時代にカメラ片手に海外を放浪した後、日本の風景写真に魅了される。
隔月刊「風景写真」の若手風景写真家育成プロジェクトにより、志賀高原での写真修行を経て独立。現在は群馬県嬬恋村に拠点をおき、上信越高原国立公園をメインフィールドとしながら、自然風景やさまざまな命の営みを見つめている。
個展「Heart of Nature」、「羽衣~Hagoromo~」、「地獄」等を開催。著書は写真集「Heart of Nature」(風景写真出版)、「現代風景写真表現」(玄光社)、「風景写真まるわかり教室」(玄光社)等。日本風景写真家協会会員、石の湯ロッジ写真教室講師、House of Photography in Metaverse講師、嬬恋村キャベツ大使(観光大使)。
永原耕治
<プロフィール>
1978年東京生まれ。隔月刊『風景写真』編集長。早稲田大学大学院在学中に渡露し全ロシア映画大学留学。大学院中退後、Rat Hole Gallery(東京)のディレクターを務めたのち、写真美術館のIZU PHOTOMUSEUM(静岡)学芸員を経て、2014年に風景写真出版入社、2020年より編集長。
そんな“違い”を気軽に楽しめるトークイベントを開催します。
登壇するのは、人気風景写真家の喜多規子さんと萩原れいこさん。
さらに、隔月刊『風景写真』永原編集長も加わり、ここでしか聞けないクロストークが実現しました。
完成作品を見ながら、「なぜこの場所を選んだの?」「どこで迷った?」「レタッチはどこまで?」など、
撮影からセレクト、仕上げのプリントまで、制作の裏側をざっくばらんにお話しします。
プロ同士だからこそ見えてくる考え方の違いや、こだわりポイントもたっぷりご紹介。
むずかしい話はありません!!
風景写真を始めたばかりの方も、これから作品づくりに挑戦したい方も大歓迎です。
写真を見るのが好き、話を聞くのが好き、そんな気持ちだけでOK。
この夏、風景写真がもっと楽しくなるヒントを、ぜひ一緒に見つけませんか?
【登壇者プロフィール】
喜多規子
<プロフィール>
公益社団法⼈⽇本写真家協会会員。公益社団法⼈⽇本写真協会会員。
写真家、前川彰⼀⽒に師事。 ⽇本国内の⾃然⾵景をテーマに光・ ⾊・フォルムを⾒つめ表現する。
アマチュア時代、多数のカメラ誌の⽉例コンテストにてグランプリや年度賞を受賞後、フリーとして活動。
写真集に『MOMENT』(⽂⼀総合出版)、『FORME』(⾵景写真出版)、『桜 ー刹那と 永遠ー』(⽇本写真企画)、著書に『光で彩る四季の風景写真表現』(日本写真企画)がある。
萩原れいこ
<プロフィール>
沖縄県出身。学生時代にカメラ片手に海外を放浪した後、日本の風景写真に魅了される。
隔月刊「風景写真」の若手風景写真家育成プロジェクトにより、志賀高原での写真修行を経て独立。現在は群馬県嬬恋村に拠点をおき、上信越高原国立公園をメインフィールドとしながら、自然風景やさまざまな命の営みを見つめている。
個展「Heart of Nature」、「羽衣~Hagoromo~」、「地獄」等を開催。著書は写真集「Heart of Nature」(風景写真出版)、「現代風景写真表現」(玄光社)、「風景写真まるわかり教室」(玄光社)等。日本風景写真家協会会員、石の湯ロッジ写真教室講師、House of Photography in Metaverse講師、嬬恋村キャベツ大使(観光大使)。
永原耕治
<プロフィール>
1978年東京生まれ。隔月刊『風景写真』編集長。早稲田大学大学院在学中に渡露し全ロシア映画大学留学。大学院中退後、Rat Hole Gallery(東京)のディレクターを務めたのち、写真美術館のIZU PHOTOMUSEUM(静岡)学芸員を経て、2014年に風景写真出版入社、2020年より編集長。
内容
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